プラントショー2017 レポ
おはようございます^^
展示会活用アドバイザーの大島節子です。
大阪に帰ってきました。この秋一番の寒さですね。そんな大阪から今朝もブログをお届けします。
2年に一度の工場プラントの専門展
昨日はケイ・エイチ工業さんのサポートで東京ビッグサイトで開催中のプラントショーに行っていました。

プラントショーとは2年に一度開催される日本能率協会主催のINCHEM TOKYO 2017という展示会の中の一つです。今年の出展者数は430社。来場者数は23,000人を見込んでいます。

上の写真は2階の食堂から撮影したものです。東ホール全体が見渡せるようになっています。工場プラントをお持ちの企業に向けて機械やソリューションを提案するための展示会なので、機械の実物を持ち込んで展示しているところが多く、大きな島ブースが多いのが特徴です。

そんな“ちゃんと施工されたブース”が圧倒的に多い展示会で異彩を放っていたのがこちらのケイ・エイチ工業さんのブース。
ケイ・エイチ工業さんがプラントショーに出展されるのは前回がはじめてで今回は2度目。前回の経験を活かしてさまざまな仕掛けをほどこしたブースとなりました。
ポイントの具体的な解説は明日のブログで紹介します。
まとめ
今朝のブログはプラントショー2017レポでした。
今日もお読みいただきありがとうございます。

